『物価高騰時代の収益改善と「室料差額」の適正価格』というタイトルで、メディカル・マネジメントに記事を掲載いただいた。 メディカル・マネジメント/Pharmacy-Management | メディカル・マネジメント/記事詳細 記事を要約させるとこんな感じ。 さすがに食傷気味な画像。もはや、これをリアルなペンギンが流暢な日本語で解説(この発想がすでにダサい)するくらいのことをしないとキャッチーにはならないように思う。 真面目に記事内容に触れると、室料差額や文書料の見直し。新年度スタートにあわせ、料金アップをするところが多かったのだが、その直前に書いた原稿(なので、旬が過ぎてしまった・・・)。よろしければどうぞ。